僕の小児喘息の症状と病院の治療で治ったのか

前回の内容

前回は妊娠中の気をつけるべきことをお伝えしました^_^

シャンプーやトリートメントやボディソープ、洗剤など

産まれてくるお子さんのために

気をつけることは沢山あります(^^)

今回は僕が小児喘息を発症しての症状と

病院の治療の内容を書いていきます^_^

小児喘息をを発症してからの僕の症状

僕が発症したのは3歳からです。

症状といったら、窒息しそうなくらいの咳が出て、夜も眠れない状況でした。

息をするときに「ヒュー、ヒュー」というような息になっていたそうです。

これは喘鳴と呼ばれる、呼吸がし辛いときに出る音です。

母も夜はつきっきりで見ていてくれたそうです。

発作が起きるとすぐに病院に行くことをしていました。

発作を起こす時以外は普通に幼稚園に通いながら

普通の生活をしていました。

小児喘息だからといって、普通に生活ができないレベルではありません。

ただ発作が起きた時のことは辛かったのをよく覚えています。

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僕がやっていた病院の治療

僕が実際にやっていた治療は

・吸入ステロイド毎日

・貼付薬

・内服薬

の三つでした。

日課として吸入器が嫌だったな~。

あれ結構最初のうちは気持ち悪いです。

慣れてしまうと麻薬のように

今までのものでは足りなくなり

量が多くなったり、内容が強くなったりします。

病院の薬を内服しているときは

一時は止まりますが

症状を抑えているだけで、

改善していることはなかったです。

まとめ

僕の小児喘息の症状と治療方法を書いていきましたが、

病院の治療ではよくなりませんでした。

ではなぜ僕のひどかった小児喘息が断薬をして、1年ほどで治ったのか?

次回の記事で書いていきます(^ ^)

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