牛乳はキケン?!骨粗鬆症のリスクも?体にはよくない

牛乳は危険な飲み物なのか考察してみます

牛乳は体に良いのでしょ?

日本では小学校の給食のお供に牛乳一本!

などたくさん牛乳を飲む機会がありますよね^_^

カルシウムがたくさんとれるから

健康に良いと言われてきた牛乳。

現在年間350万キロリットルが年間で消費されています。

それが本当の情報ではないかもしれません。

何が良くて何が良いのか?

牛乳について書いていきます(^^)

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様々なリスクがある事がわかってきた

牛乳のリスクは様々あります。

  • 骨粗鬆症
  • 脳梗塞、心筋梗塞
  • 糖尿病、肥満
  • ガン
  • アレルギー
  • 喘息
  • アトピー

などなどです。

えー?!こんなに??!!

そうなんです。

なぜこんなにもたくさんの病気のリスクがあるのでしょうか?

何故こんなにリスクがあるの?

入厩の餌が遺伝子組み換えのトウモロコシである。

遺伝子組み換えのトウモロコシを餌として食べている乳牛から取れる牛乳。

それを飲むと人間の遺伝子が傷つく原因になります。

遺伝子組み換えの大豆を使った納豆などもガンの原因たま言われていますので、

それを餌としている牛乳も体に良くないのです。

牛乳の脂肪は飽和脂肪酸である

飽和脂肪酸を摂りすぎると、脳梗塞や心筋梗塞のリスクを高めます。

しかもコレステロール値や中性脂肪までも増やすことに。

さらに糖尿病や肥満など様々なリスクがあります。

それでいてカルシウムを吸収できない

牛乳にはリンというミネラルが含まれています。

そのリンがが腸の中でカルシウムと結合してしまい、結果としてカルシウムを吸収できなくしています。

などなどたくさんの理由があり、牛乳は危険ということなのです。

まとめ

結局のところかなり危険なことがわかった牛乳ですが、

絶対飲むなというわけではありません。

情報として知っておくだけでこれからの意識となります。

牛乳は愛や私頼むのであれば違うものを取った方がいいかもしれません。

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